MADOCHAN BLOG

強いプログラマーを目指す30代のブログ



物を所有するときには、片付けまで考える

片付け熱継続中です。

今日は机と棚の中身を片付けて、レイアウトを変更していました。

結構片付けていたつもりですが、これはもうお別れかな、というものはまだ出ました。むしろ前回片付けしてからちょっと時間がたったので、環境や気持ちが変わり不要になったものがざくざく出ててきました。

それらを片付けるために仕分けしながら、物を所有するときは片付けのことまで考えないとな、と思いました。

物の分だけ片付ける方法がある

可燃物や不燃物、本やCDなどなどそれぞれ片付ける方法があります。

可燃物ならさくっとごみ袋でお別れできますが、不燃物や本などはさっくりとできません。ごみの分別が難しい地域よりは、全然マシな地域に住んでいますが、それでも不燃物の日を考えたり、リサイクルやリサイクルショップに出したりとやることが目白押しです。

そのためそこそこのものの量でも、面倒だな…と感じてしまいます。

所有する物は少なく、片付けまでが楽にすむものを選ぶ

今日もそんな片付けの面倒さにあたったので、所有する物は量は少なく、片付けまでがスムーズにいくものを選んだほうがいい!と思いました。

本なら電子書籍、CDならitunes storeでダウンロード、といったように。

技術系の本は紙のほうが良かったり、ダウンロード版ではCD版の内容をすべて収録していなかったり、と選べないこともありますが。どちらかを選べるときは、物とお別れするときまでを考える必要があります。

例えば、電子機器や金物系(不燃物に分類されるもの)も、片付けられる日が決まっているのでなるべく手を出さないようにしたいです…。リング式ノートや、お菓子の容器など、ちょこちょこと入り込んでくるので気を付けます。

身軽になりたい

アドレスホッパーといった拠点を持たない、とまではいいませんが、思い立ったときにすぐ行動できるような身軽さを常に保ちたいです。

ちょっと今引っ越しも考え始めているので、もう少し片付けを進めていきます!

特に2019年7月17日(水)までBookoffで買い取り金額30%UPキャンペーンやっているので、本とCDの整理は早めにやりたいところ!